2017.09.28(木)

今から7000万年前頃、爬虫類が全盛期の頃、未だ哺乳類がネズミかウサギ位の大きさの時、アバターのイクランみたいなやつに高みから見られていつも食われていたそうです。なので、我々哺乳類は見られているかもしれないという感覚を発達していったとの事。その為、見られているという感覚を感じた時、不安感を持ったヤツが神様を作り、もっと見てくれと思ったヤツは芸能人になって、見られて恥ずかしいと思ったヤツは、日本人になった。というのを本で読みました。なかなか面白い見解だと思います。